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お客様インタビュー

2019.07.26

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

マンションリノベーションは、面積を変えることは出来ません。しかし、素材や色などのデザイン自由度が高いのがリノベーション。

リノベーションでは、実際の面積よりも広く見える事例は多くあります。それは、視覚効果をデザインに取り入れているから。面積もある程度は必要だけれど、強くこだわらなくてもいいかも?そんなテクニックを紹介している記事を3つご紹介します。

1「もっと広く!面積を変えずに視覚効果で広く見せるリノベワザ!」

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

この記事では、事例をもとに各部位ごとに視覚効果で奥行きを演出したり視覚効果で広さを感じるデザインをご紹介しています。

【天井】奥行きを演出するワザ!
マンションリノベーションでは「梁」のデザインが豊富です。露出にしたり、色や素材を変えてデザインに取り込んでしまうケースも。こちらでは、化粧梁をおくことでもとの天井がさらに奥にあるように見える視覚効果についてもお伝えしています。

【壁】クロスとデザインで奥行きを錯覚させるワザ!
部屋の長手方向の壁の色を変えるという事例です。特に広さが気になる部屋は、床の板目も奥に向かって張ることで奥行きを出すという事例が載っています。

【床】板の張り方で広さが変わるワザ?!
板目は長手方向に張るのが王道ですが、斜めに張ることで空間の対角線が伸びたような錯覚になり広がりを感じる事例を紹介しています。

【間仕切り】ゆるく仕切って、全部を閉じないワザ!
広さを確保するなら、仕切らないこと。でも生活があるのでそうもいきません。そんなときは、完全に仕切るのではなく、収納や家具で仕切ることもオススメ。

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2.「真似したい!オシャレなリノベーションのテクニック実例」

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~


 

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

この記事では、最新マンションには見かけない、リノベーションならではのデザインについてお伝えしています。

■“おしゃれの代表格「室内窓」”
室内窓は、なるほどこういう手があったか!と納得の実例です。室内にもう一部屋欲しくても、窓がなくなってしまうなどの時に参考になります。寝室などは、寝るだけだからとでも窓がないと閉塞的な空間になってしまいます。そんなときの室内的はオススメです。

■“オリジナルを表現する壁面デザイン”
壁を思いっきりオリジナルにデザインできるのもリノベーションの醍醐味。壁紙ではなく本物のタイルというところが魅力だったりします。

■“無垢材の使い方|リノベーション事例”
リノベーションといえば、無垢材といってもいいほど無垢材が人気。それだけに無垢材にも種類が豊富で素材・硬さ・色・幅も選ぶことができます。この記事では天井にも採用している事例を紹介しています。

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3.「【天井リノベーション】広く!オシャレに見せる、ブラック。最新事例5選」

リノベするなら、知っておきたいデザインの知恵~テクニック編まとめ~

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こちらの記事では、天井にフォーカスした事例を5つご紹介しています。実は、壁や床というのはリノベーションでもデザインに力を入れる部分です。しかし、実際のところ天井まで意識する人は多くはありません。だからこそ、天井のデザインにこだわると、リノベーションのオシャレ度がぐっと上がる場所でもあるのです。建築士に「リノベーションで、最も個性が出るのが天井」という人もいるほどです。

■URBAN OUTDOOR STYLE(既成概念を無視したデザイン)
壁をブラックに。天井は白、梁は壁と同じブラック。天井にブラックなんて圧迫感がでちゃうんじゃ…そんな不安も気にならない濃淡使いで白い天井部分により開放感を感じるデザインの事例です。

■梁をデザイン化するブラック系天井
上とは逆に、梁を白、天井をダークにした事例です。手前の梁が白いので深い色がより奥に感じるデザインになっています。

■掘り下げ天井にブラックで、面積の広い天井に動きをつける
例えば、天井の面積がひろくて白一色で何か変化が欲しい時に参考になる事例です。一部をブラックにし、天然木で囲めばそこが天井の主役になって、空間に動きを付けます。

■ブラック×化粧梁=奥行き空間
天井をブラックにし、その手前に化粧梁をおくことでより奥行きを感じるデザインになっています。

■リビングだけじゃない、ブラック天井は廊下にも◎
廊下の天井にもこだわるのか!と驚きもありつつ、なるほどこんな印象になるのねと勉強になる事例です。壁の装飾もポイントになっています。

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まとめ

リノベーションのテクニックいかがでしたでしょうか。リノベーションのテクニックは、知っておくとデザインの楽しみがグッとアップします。予算とも関わってくるので、契約するリノベーション会社に相談してみると良いでしょう。

この他、土間の作り方キッチンデザインについても事例でご紹介してるので参考にしてみてくださいね。

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