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2017.09.01

ニトリのスキレットで料理にハマる人続出!今さら聞けないスキレットの魅力って??

ニトリのスキレットで料理にハマる人続出!今さら聞けないスキレットの魅力って??

人気のあるスキレットですが、ただの小さめのフライパンのように見えるけど・・一体どんなところが魅力なんでしょうか?名前ぐら

ニトリの口コミで人気商品になったスキレット。スキレットとは鋳鉄製のフライパンのことで、自然に鉄分の補給ができることや熱効率がよいなどのメリットがあります。ニトリのスキレットは15cmと19cmの二種類のサイズがあり、通称「ニトスキ」と呼ばれています。一般的なスキレットは一つ2000円くらいしますが、ニトスキは500円台なので家族の人数分購入することも可能です。家族の人数分購入すればハンバーグなどを焼いた時にお皿代わりとしてそのまま食卓に出すことができます。

 

またニトスキでパンケーキを焼くとふっくらとした仕上がりになります。見た目がいいのでインスタ映えする商品なのではないでしょうか。

 

“美味しく作れる?スキレットの秘密”

スキレットのフライパンは鋳鉄製。最近のフライパンは軽量化されていますが、スキレットはずっしりと重く厚みがあるのが特徴です。この厚みのおかげで熱が均一に伝わり、食材のうまみを引き出してくれるのだそう。「上級者向けのフライパンじゃないの?」と思うかもしれませんが、料理初心者の方にこそスキレットはおすすめです!焼きムラが少ないので、火加減の細かな調節テクニックも不要です。“形からはいる”意味でも、おしゃれな調理器具を新調してみても良いかもしれませんね♩ また”焼く”のみならず、煮る・揚げることも可能。さらに専用蓋があれば蒸し料理も出来ます。スキレットは持ち手のところまで鉄製なので、オーブン料理にも大活躍。スキレットひとつで色んな料理を作ることが出来ます。蓄熱性にも優れていて料理が冷めにくいのも利点。煮込みハンバーグなどがアツアツで食べれちゃいます!  

“スキレットのお手入れ方法”

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気になるお手入れ方法ですがスキレットはテフロン加工がなされていない為、洗った後そのままにしておくと錆びやすくなってしまいます。それを防ぐためにするのが「シーズニング」。シーズニングとはスキレットに油を馴染ませて、膜を張り錆びにくくする…というお手入れ方法です。
  1. 使い終わったスキレットをタワシなどで綺麗に洗います。
  2. 火にかけて水気を完全に飛ばします。
  3. 熱いうちにオリーブオイルなどの食用油を薄く塗り馴染ませていきます。
「使うたびにお手入れしないといけないのか…」と面倒くさく感じるかもしれませんが、そこはスキレットの活躍ぶりがカバーしてくれると思います。また繰り返し使用することで、油なじみが良くなり錆びにくくなるそうです。 テフロン加工のフライパンは、コーティングが剥がれてきたら買い替え時期。すぐに剥げてしまって早いもので3ヶ月ももたなかったり…。スキレットならしっかりお手入れしていけば長く愛用することが出来ます。長く愛用することで愛着も湧きますし、なんといっても「使い込んでる感」を味わえます。  

“まとめ”

スキレット料理に、どハマりしている人は何個も持っているのだそう。色んなサイズや形があるので料理によって使い分けしているのかもしれませんね。自分ひとりで食べる時はお皿いらずだし、ちょっとしたおもてなし料理にも使えるし、スキレットの評判の良さにはやっぱり納得です!"

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